(ノ・・)ン。。。。。。(((●コロコロッ
あっちこっちで「Operaいっすよ。」「Operaいっすよ。」と吹き込んで回ってる私ですが。
・・・といっても誰も信じてくれませんけど。
Operaの次期バージョンOpera 9がいよいよリリース間近に迫ってきた。
今回のバージョンアップの目玉は
「ウィジェット機能」
「BitTorrent対応」
「BitTorrent対応」
ウィジェットとは、
インターネットから配信された情報をデスクトップ上に表示させる小さなウィンドウのこと。例えば、Apple Computerでは、Mac OS Xの「Dashboard」で利用する小さなプログラムとして、ウィジェットを提供している。
BitTorrentとは
ファイルダウンロード技術の一種で、ユーザーは、中央に配置された特定のマシンではなく、同じようにファイルを探し求める利用者間のネットワークから必要なファイルを手に入れる。BitTorrentを利用する人は従来、専用のソフトウェアをダウンロードする必要があった。
どちらもよく使うので、
別のソフトを組み込む手間が省けるね。
あと細かいところだが、嬉しい機能がある。
フォーム入力値保持機能
だ。
日記・ブログを書いていて投稿ボタンを押したとき、
「タイムアウトしました。」
っていう悪魔のメッセージに遭遇して、
記述内容が吹っ飛んだことはないだろうか?
Operaではブラウザバックで戻ったときに、
記述した内容を補完してくれるのだ。
関連リンク:
labs.opera.com
「Opera 9」の第2プレビューがまもなく公開に--ウィジェットをサポートへ
Opera preview puts widgets on stage
Opera 9でもBitTorrent統合へ
Opera、次期Webブラウザ「Opera 9」にP2P技術の「BitTorrent」搭載
公開されたら真っ先に使ってみよう。
Operaでsbを使っている方の注意点。
Operaでsbの管理画面から投稿したときに、
セッションが切れることがないだろうか?
これはsbが投稿時にリファラを確認しているからだ。
[tool]-[Quick Prefference]-[Enable Reffer logging]にチェックをつければOK。
