新ブログBARISTA's CAFFE開店


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愛とお金のある生活
「愛とお金のある生活」 それは誰しもが欲しがる究極の人生ではないでしょうか? このブログでは、皆様をこの究極のテーマである「愛とお金のある生活」へと導くことを最大の目標として取り組んで行きたいと思っております。 第一回目は、「愛」と「お金」の定義についてです。 戦後の日本は、国の政策として、物を作り販売することで経済の安定を図ろうとしました。 物を大量に作ることによって大きな雇用が生まれ、右肩上がりの給料収入および終身雇用神話が生まれ、一般家庭の経済が安定しました。 一般家庭には物があふれ、今や家庭にない物はないと言われるまでになりました。 これが物質至上主義を生み、「物質社会」を形成して来たのです。 ところが、その代償としてなくした物は、「家族の愛」「人としての豊な心」でした。 企業戦士として働いてきた一家の大黒柱が定年を向かえ家庭に戻った時、そこには既に自分の居場所はなく、便利な物はたくさん揃っていても、「家族の愛」は冷め切った状態になってしまっていたのです。 そして迎えたバブル経済の崩壊。 右肩上がりの経済成長、終身雇用神話はもろくも崩れ去り、倒産・リストラの恐怖に怯えながらの生活へと変化してしまったのです。 見えない恐怖と戦うことでのストレスがたまり、人々の心は疲れ果て、精神的な病が急増したのです。 そこで人々が求めたもの、それが「心の安らぎ」「精神的な安定」なのです。 今や空前の「癒し」ブームとなっていますが、その本質は「本物の愛」の探究なのです。 「物質社会」から「精神社会」への変化。 これがまさに、「お金」と「愛」の定義なのです。 【お金があって、何でも買えて好きなことができる】 【人を愛し、人から愛される】 あなたはどちらが欲しいですか? 答えは明確。 どちらも欲しい! 私達が幸せを感じるためには、「愛」と「お金」どちらも必要不可欠なのです。 もちろん人によって、または時によってそのバランスは変わります。 「愛」を多く求める人または時。 「お金」を多く求める人または時。 しかし、このどちらかが0でよいと言う人はいないはずです。 「お金」で「愛」を買うのでなく、「愛あるお金」を稼ぐのです。 今後はフィクションも交えより具体的に、「愛あるお金」の稼ぎ方をお伝えしたいと思います。 「愛とお金のある生活」についての体験談やご意見をお聞かせ下さい。 お待ちしております。
愛とお金のある生活
2005/05/01 10:09
いんこ
やっぱり自分で作ったからでしょうか?!おいしいです!手がベタベタしてます。お手拭きくらい気を使えって思った。とりあえずチュパチュパ舐めて店を出てゴクリ・・・・♪おおぅ!う
作っておいしー!バリスタコーヒー!
2005/06/19 22:32
ナルト ドラゴンボール データ カードダス 第 6 弾
やっぱり自分で作ったからでしょうか?!おいしいです!手がベタベタしてます。お手拭きくらい気を使えって思った。とりあえずチュパチュパ舐めて店を出てゴクリ・・・・♪おおぅ!うまい!すごく濃厚!キャラメルの味しかしません!セブンイレブンの「バリスターズカフェ」は
バリスタコーヒーは作ってはじめておいしい!
2005/12/31 18:15

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